相武 紗季(あいぶ さき、1985年6月20日 - )は、日本の女優。 兵庫県宝塚市出身。ボックスコーポレーション所属。 父は元アメリカンフットボール選手、母は宝塚歌劇団卒業生の朱穂芽美、姉は元宝塚歌劇団星組娘役の音花ゆり。 中学から高校2年生まで雲雀丘学園中学校・高等学校に通学し、中学時分は水泳…
46キロバイト (5,956 語) – 2026年6月6日 (土) 19:29

女優の相武紗季さんが7月5日、小倉競馬場で行われた北九州記念の表彰プレゼンターを務め、多くの競馬ファンの前に登場しました。

爽やかな笑顔で姿を見せた相武さんは、美しいオーラを放ちながらセレモニーに参加。レース後には、北九州記念を制したフリッカージャブに騎乗した松山弘平騎手とのトークショーも行われ、集まった観客を楽しませました。

相武さんは阪神競馬場の近くで育ったこともあり、幼い頃から競馬に親しんできたそうです。

表彰式を終えた後は、「厳かな空気で緊張しました」と笑顔で振り返りつつ、この日は自身でも馬券を購入していたことを明かしました。

見事に勝ち馬・フリッカージャブの単勝馬券を的中させ、「毛ヅヤも全然違いました。一頭一頭しっかり見ながら楽しみました」と、パドックでの観察が予想の決め手だったことを紹介しました。

「人気馬でしたからね」と謙遜しながらも、「キラキラしていて格好いいなと思いました」と、馬のコンディションの良さに惹かれたことを笑顔で語りました。

トークショーでは、松山騎手に対して芝コースとダートコースでの乗り味の違いや、最後の直線でどのようなことを考えているのかなど、競馬ファンならではの視点で質問を連発。

熱心に話を聞く姿からは、競馬への関心の深さもうかがえました。

さらに、トークショー終盤で松山騎手が退席した後には、「あんなに穏やかで、とても優しいオーラの方がレースではあれだけ迫力ある騎乗をされるなんて、結構驚いています」と、そのギャップに感心した様子も見せました。

幼い頃から親しんできた競馬への思いと、競走馬や騎手への敬意が伝わる一日となった相武紗季さん。

競馬ファンとしての一面をのぞかせた今回のイベントは、多くの来場者にとっても印象深いひとときとなりました。




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(出典:馬トク報知)

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(出典:スポーツ報知)

<X(旧ツイッター)の反応>


JRA小倉競馬場
@JRA_KokuraRC

北九州記念(GⅢ)の表彰式プレゼンターとして、 #相武紗季 さんにお越しいただきました👏 最終レース終了後のトークショーでは北九州記念優勝ジョッキーの #松山弘平 騎手にもご参加いただき大盛況でした❗️ 足をお運びいただいたお客様ありがとうございました🙌 pic.x.com/wEozSiv2G3

(出典 @JRA_KokuraRC)

Yahoo!ニュース
@YahooNewsTopics

【相武紗季 馬券的中「人気でした」】 news.yahoo.co.jp/pickup/6586841

(出典 @YahooNewsTopics)